昨日(4月10日)はRATTの超絶スーパーギタリスト、ウォーレン・デ・マルティーニの誕生日でした。
中学生の頃、HR/HMにハマるきっかけになったと言えるRATTの1st、2ndアルバムはとにかく最高です、ウォーレンが弾きまくりです。
もちろん、レコードも入手しております。
最高の音質に最高のプレイで最高の気分です。
特にHR系はディストーションギターが際立つ音源が多いので、CDではカットされてしまっている弦楽器特有の倍音まで録音されているアナログレコードとの相性は抜群です。
この時代のこのジャンルのアルバムはとにかく飽きない、何度繰り返し聴こうとも飽きない、名曲、名盤がとにかく多い、、私はかれこれ40年以上聴いている事になる。

感想はネットで見つけた方のブログを拝借。
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