さすが中の国

いつかの高速鉄道のよう、無かった事に。
(翻訳)
1月13日、3回の爆音とともに、中国共産党が衛星打ち上げに使用する長征六号ロケットの残骸が、寧夏塩池県花馬池鎮柳陽堡村に落下した。
村人によると、落下地点は最も近い村人宅からわずか100メートルの距離だった。
中国共産党は村人を避難させたとう主張しているが、村人が撮影した動画を見る限り、近隣にはまだ村人の活動が見られ、一部の村人は残骸の落下について全く知らされていなかった。
ロケット発射後、官製メディアはこぞってロケットの成功発射を祝う記事を掲載したが、ロケットの残骸が村に落下したことについては一言も触れず、村人が撮影した動画も素早く削除された。
村人にとっては、ロケットに撃たれるかどうかは運次第でしかない。

PAGE TOP